粗大ゴミ

GIGAZINE / 粗大ゴミを10キロ58円で処理する方法
前編
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070214_bulky_garbage_item_01/
後編
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070214_bulky_garbage_item_02/

を見て試すぞ~って気持ちになった。

だって「10キロのゴミを58円で処分」ダヨ!!!

そりゃ~安い♪

粗大ゴミだと結構掛かるからねぇ~。

早速「東京都環境局」のウェブサイトを見てみた。

よくある質問回答集」を見たが載っていない・・・。

しょうがない来週にでも連絡するか・・・。

「THE CORONA」って誰だろう?

THE CORONA / 淡々と煌々 (RMX BASKETS)

というアーティストのアナログが発売されてて、日本人かなぁ~と思い

聴いてみた。

やべぇ~最近インスト物しか聴いてなかったけど、

歌が入ってるのでここまでキタのは久々!!!!!

それも「DJ MITSU THE BEATS」のREMIXが入ってるジャン!?

買おうと思ったら何処もかしこも売り切れてて参った・・・。
(多分まだ「JETSET RECORDS」にならあるかも・・・)

でも「QUEEND’S SOUND」で何とか再発が少しだけ出て即購入!!

TRACK LIST
A1.DJ MITSU THE BEATS REMIX
A2.CALM REMIX
A3.GOMA REMIX
B1.ORIGINAL
B2.DJ MITSU THE BEATS REMIX INST.
B3.GOMA DUBMIX

でこのグループがすごぉ~く気になったので、調べてみた。

2003年、国立音楽大学、東京音楽大学、武蔵野音楽大学などを卒業し、
クラッシック、現代音楽、ポップス等様々なジャンルで活躍する仲間が
集まりチャランガと言われるアフリカのリズムとヨーロッパのクラッシック音楽を
融合した優雅なラテン音楽を演奏するバンドを結成。
チャランガのスタンダードナンバーを中心に演奏活動を始める。

おぉ~すげ~融合かぁ~♪
だからなんか新鮮でグッときた音だったんだな。

でCDが発売されると言う事で、先行アナログが出たみたいです。

THE CORONA「淡々と煌々」RMX baskets
2007/02/21 on release
remixed by CALM / DJ Mitsu the Beats / GOMA

THE CORONA」オフィシャルウェブサイト
http://www.starman.co.jp/corona/index.html

「このミステリーがすごい!」大賞の本

第5回2007年「このミステリーがすごい!」大賞の本

ブレイクスルー・トライアル

を読んだ。

これから先は、これからこの本を読むって人は

本を読んでから読んでね。

ブレイクスルー・トライアル  ~第5回『このミステリーがすごい!』大賞 大賞受賞作~ ブレイクスルー・トライアル ~第5回『このミステリーがすごい!』大賞 大賞受賞作~
宝島社(2007-01-11)

  • (著)伊園 旬

宝島社
新品価格:¥ 1,680
中古価格:¥ 1,200
ASIN:4796656731

ここから感想です。

ミステリーで大賞だっていうから読んだけど、

内容としてはかなりがっかりの内容だった。

どこら辺がミステリーなのかな?

全然ミステリーっぽくないと思うんだけど・・・。

面白いところをあげるとすれば、セキュリティに関しての

技術的な所かなぁ~?

結構細かく書いてあってそれなりに面白いが、ちょっと微妙・・・。

伊坂幸太郎」さんや「宮部みゆき」さんの本を読んでると、

すげぇ~真剣に考えたりするところがある。

しかしこの本には一切無かった・・・。

自分の頭の中で色々と探っていき、

こうじゃないかな?

あ~そういうことか!!!

そういうのがないと、本を読んでいて物足りないと思う。

ストーリーの展開も三つの話が別々に進んでいき、

それが最後には一つになるという結構好きなパターンだけに

内容が薄すぎて最後の方はかなり萎えた。

まぁ~読んでみたい人は読んでみて。

「Nujabes」の「Flower」が再発

Nujabes」の「Flower」が「Tribe」で再発されてた。

この曲は花火大会の音が入っていて、かなり斬新な作品。

音はとても繊細なイメージで、心地よく仕上げてる。

このレコードは「Re Stok」のため数もすくないだろうし、

一人2枚までになってるので持ってない場合は、

早めにゲットしておいた方が良い。

Tribe

「図書館危機」が遂に発売

待ちに待った「有川浩」の「図書館シリーズ」続編

図書館危機」が今日遂に発売!!!

この本は「図書館戦争」「図書館内乱」の続編で、

2冊とも楽しく読ませてもらった。

他人と接する事に疲れた人なんかには、すごく良いかも。

なぜか?

この本で出てくる登場人物それぞれの「思い」「考え」「行動」などが、

とても解りやすく「おっ!?」こういうところまで書くのかぁ~と感心してしまう。

その事により他人の気持ちを理解しやすくなり、「自己中心的」な考えでは無く

思いやり」を持った考え方が出来るから。

以前までは「自己中心的」な考えで、他人の「行動」「言動」に対してすごく不満を

もっていたりしたが、「他人の考えを尊重」し「思いやり」を持つ事で感性が豊かになる。

だって常に他人の「行動」「言動」に対してすごく不満をもってたら「疲れる」でしょ?

それよりも相手の立場を考え、そしてそれにより「同意」出来る所が出てくるはず。

これはすごく大切な事だと思う。

他人と「Peace(平和)」に接して行かなければ、良い生活を送れない。

自分一人で生きているわけじゃないから・・・。

図書館危機 図書館危機
メディアワークス(2007-02)

  • (著)有川 浩

メディアワークス
新品価格:¥ 1,680
ASIN:4840237743