Tracのバックアップ

Tracをインストールして、

自分の環境構築のメモなんかもwikiに書くようにした。

なんせすぐに忘れる頭を持っているので。。。

色々とまとめているとすげぇ〜楽しい♪

でもそれが吹っ飛んだら泣くだろうな、完全に。

なので、

Tracのバックアップを取るようにした。

今回はバックアップディレクトリを作成し、

そこへ「trac.db」を

cpコマンドでコピーするだけのをshellで書いて

crontabに登録した。

「他にこれの方が良いよ!」

ってのはあるのかな?

とりあえずメモしておこうっと。

後はsvnのバックアップだけど、

svnadmin dump

svn-dumps-backup.pyがあるけど、

とりあえずはsvnadmin dumpでいいかな?

これもshellで書いてcrontabに登録しないと。

MovableTypeのバックアップ

現在のブログはMovableTypeを使っているが、

今度DjangoでBlogを作りたいと思っている。

しかし現在はDBを使ってエントリーを管理していない。

なので、

管理画面から

設定→読み込み/書き出し

に遷移してバックアップをしようと思っても、

テキストでしか書き出せない。

なので、

一度テキストで書き出して、

WordPressでテキストをDBに食わして

それをdumpしてきた方が良いのかな?

ってかdumpしてもどんな形で

吐き出されるのかがまだ解らないので、

一度やってみて試してみようと思う。

でも調べてみた感じ、

最悪WordPressになるかもしれないな。。。

使えるネットにTracとSubversionをインストール

自分で作ってるプロジェクトの管理なんかをしたいので、

TracとSubversionを入れた。

なんだかんだで、

環境を作るのにかなり手間取った。。。

なんか聞いてばっかりだったが、

今回はやった事はすべてまとめておけば、

今後かなり活躍しそうなので、

後日wikiにあげておく事にしよう。

ただTracの画面が出たときはうれしいね。

いや〜本当にnobuさんと Endless さんのおかげでした。

ありがとうございました。