Pythonを勉強中 vol.10

今日もDjango関係で、

Pythonを勉強っす。

今回ブログにタグクラウドを表示させたかったので、

作成。

基本は、kjirouさんのブログを参考にしました。(パクリっす。)

まずは、

・最もタグ付けされている回数が多いタグの回数
・最もタグ付けされている回数が少ないタグの回数

を取得する。

で後は格タグに文字の大きさのレベルを付ける。
これもパクリ。

この時に平方根を算出するが、
どれを使えば良いのかが解らなかったので調べてみる。

あるじゃん良いのがw

math.sqrt

こいつで平方根を簡単に算出出来る。

>>> import math
>>> math.sqrt(1)
1.0
>>> math.sqrt(2)
1.4142135623730951
>>> math.sqrt(3)
1.7320508075688772

なるほど。
これは便利っすね。

後ceilもあった。

>>> math.ceil(math.sqrt(3))
2.0

繰り上げ。

他にもあるみたいのなので、
色々と試してみようっと。

とりあえずタグクラウドは出来たので満足。

FIFAクラブワールドカップジャパン2007を観た

今回は両チーム得点が結構入ったのと、

ゲームの流れもかなりスムーズで面白かった。

カカとセードルフのスタミナは半端無いなぁ〜。

インザーギもちゃんと決めてきたしなぁ〜。

ってかボカのディフェンスって結構甘い。

ミランに比べてサポートが出来てないせいで、

すぐに前線にボールが渡ちゃうもん。

まぁ〜ミランのスピートが速いってのもあるか。

こういうゲームを観るとウイイレをやりたくなる。

早くプレステ3を買って最新のウイイレやりたい!

DJ NOZAWA – REFLECTIONが出ますね

DJ NOZAWA氏のMixCDが久々に出ますね。

以前生でそれも目の前で見たんですが、

鳥はだもんでしたw

いや〜さすが見せるなぁ〜と関心です。

そのときはサインまで頂いてしまいました。

あれはかなりうれしく、

今でも宝物です♪

トラックリストも確認したんですが、

さすがっすね。

発売日は12月中旬らしいのでもう少しか。

1. DJ Nozawa / Children Of Light (Main Club)
2. DJ Nozawa / Children Of Light (Vocal Club)
3. Moby / Porcelain
4. Gebo / Big Bird – Acapella
5. Gebo / Big Bird – Dub Mix
6. Gebo / Big Bird – Main
7. 菅野ようこ / Spotter
8. Skalpel / Theme From Behind The Curtain
9. Portishead / Strangers
10. Sneaker Pimps / 6 Underground
11. Platnum / The Day
12. Audio Active / Neverlasting Second
13. Royksopp / Spark
14. Portishead / Humming
15. Massive Attack / Tear Drop
16. Moby / 18
17. 溝口肇 / Grass
18. 菅野ようこ / Beauty Is Within Us
19. Moby / In My Heart
20. Bjork / 5 Years
21. Jazztronik / 七色
22. Infancia Magica / Claude Monnet
23. Fatboy Slim / Slash Dot Dash
24. The Cimematic Orchestra / All That You Give
25. Massive Attack / Exchange
26. Massive Attack / Exchange
27. Remedios / Platform
28. Remedios / Sweet Jorney

これは買わないとね。

http://www.wenod.com/

Pythonを勉強中 vol.9

この間は脱線してしまったので、
今日はPythonのディクショナリを
試してみる。

ディクショナリとは?

オブジェクトの集合というのは、
リストと同じ。

だがリストと違い、
要素へのアクセスに数字では無く、
キーを使用する。
順不同なので、連結やスライシングが出来ない。

なので、
ディクショナリは「連想配列」や「ハッシュ」とも
呼ばれる事があるみたい。

簡単に試してみる。

>>> d = {‘kool’:1, ‘malboro’:2, ‘mildseven’:3}
>>> d[‘kool’]
1

要素数の確認

>>> len(d)
3

キーの確認

>>> d.has_key(‘kool’)
True

もしくは、

>>> ‘kool’ in d
True

キーのみのリストを作成

>>> d.keys()
[‘mildseven’, ‘malboro’, ‘kool’]

値のみのリストを作成

>>> d.values()
[3, 2, 1]

キーと値のペアでタプルのリストを作成

>>> d.items()
[(‘malboro’, 2), (‘kent’, 5), (‘kool’, 1)]

要素の削除

>>> del d[‘mildseven’]
>>> d
{‘malboro’: 2, ‘kool’: 1}

要素の追加

>>> d[‘kent’] = 5
>>> d
{‘malboro’: 2, ‘kent’: 5, ‘kool’: 1}

2つのディクショナリを連結しマージする

>>> d2 = {‘kool’:1, ‘camel’:10, ‘caster’: 22}
>>> d.update(d2)
>>> d
{‘kent’: 5, ‘kool’: 1, ‘caster’: 22, ‘camel’: 10, ‘malboro’: 2}

‘kool’:1が両方に入っていたので、
重複するものは連結されずそれ以外の値が
連結される。

ディクショナリをPHPのforeachみたいに
使ってみる。

PHPだと、

$array = array(‘dog’ => 1, ‘cat’ => 2, ‘lion’ => 3);
foreach ($array as $key => $value) {
 print $key;
}
dog
cat
lion

Pythonだと

>>> d = {‘kent’: 5, ‘kool’: 1, ‘caster’: 22, ‘camel’: 10, ‘malboro’: 2}
>>> for key in d:
… print key

kent
kool
caster
camel
malboro

っすね。

今日は色々な話を聞けた

今日は、

知り合いと話しにいったら

http://blog.japan.cnet.com/watanabe/

の方と

http://blog.japan.cnet.com/kurosaka/

の方にお会いしました。

インフラやコンサルの話などは全然解らないのですがw
考え方などをじっくり聞きました。

これからの事なども色々悩んでいて、
少しですが聞いてもらった結果・・・

・出来る人の近くで仕事をするのが、一番伸びる。
・興味が無くなったら、そこで終わり。

これは確かにもっともな意見でした。

IT業界にはなんとなくいけるだろう!
って考えで入ったので何の下地も無い。
自分で考えるのも大事だが、それだと限界がある。

視野が狭くなるんですよね。

その結果色々な伝手で話を聞き、
それから考えても遅くはないのではと最近思う。

あせってすぐに決めても、
後悔するばかりだしなぁ〜。

って事で、

色々ともうちょい悩んでみます。