Leopardインストールの続き

昨日からの続きで、

Leopardをインストールと設定。

昨日はインストールとXCodeをインストールで
ほぼ終わってしまった。

今日やったこと

・FireFoxの拡張
 > LiveHttpHeader, Firebug, Web Developer, del.icio.us
http://www.mozilla-japan.org/addons/firefox/extensions/
・ターミナルの設定
 > フォント設定など > Courier New Bold 12pt)
・MacPortsのインストール
・Subversionインストール
・Pythonインストール
・readlineインストール
・zlibインストール
・setuptoolsインストール
・iPythonインストール
・Subversionインストール
・Django-svn co(チェックアウト)
・野良Ports

後はMySQLやらsennaやらもインストールしないとな。
まだiTunesのバックアップも移してないし。。。
ってか時間掛かるなぁ〜。

Leopardが届いたぁ~

やっと届いた・・・

ってか郵便ポストにぶち込まれてた!

本当に押し込まれてる感じだった。。。

配送したヤツ誰だよ!

とりあえずiTunesのバックアップと

クリーンインストールでかなり時間が掛かった。

後はXCodeをインストールだけで今日は終わり。

眠いしね。

でもインストールする時の画面はやっぱかっけぇ~っす♪

アイコンもかなり変わってたな。

続きは明日やろう。

開発環境も全然インストールしてないしね。

ってか全部やったら結構掛かるだろうしね。

Leopardを購入

遂に「Leopard」を購入した。

本日ってか昨日か、

10.5.1のアップグレードが出たのがきっかけ。

やっぱ欲しかったしね。

勢いではなく、

ちゃんと計画通りっすね。

いや〜早く届いてほしいな♪

MacOS X v10.5 Leopard
アップルコンピュータ
アップルコンピュータ(2007-10-26)
新品価格:¥ 13,500
中古価格:¥ 11,000
ASIN:B000J1R4U4

Mac環境を「野良Ports」へ、そしてDjangoを「svn-trunk」へ

Macの環境を移行しましたぁ~。

ってかユーザーを削除してしまって、

全て再インストールの運命になった・・・。

NetinfoマネージャーからPsqlのユーザーを追加しようと

思ったら間違えた・・・大きな間違い・・・。

なので最初からインストール!

って事で「野良Ports!

Django」は「0.96」から「svn-trunk」に移行。

とりあえずMacの環境は全て整った。

後は使えるネットにMysqlをインストールしないとね。

後日「野良Ports」で「インストールした手順」は記載しようっと。

野良Ports万歳!!!

野良Ports for MacPorts

PrivatePortfileでvimとgvim

今日はなんか会社に居る時から、

気持ち悪くて後半は吐きそうだった・・・。

疲れてんのかな?

なので、

Macにvimとgvimを入れて寝る事にした。

参考にしたのは、

nobuさんのサイト。

これ見て入れれば、らくちんですね。

あ、

以下、現状の .gvimrc っす。殆どコピペ。

俺もとりあえずいただき♪

ってか「みんなのPython」呼んでますが、

結構読みやすいですね。

おもしろい。

これもあざ〜っす♪

ってかマジで気持ち悪い・・・デル。