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知り合いがブログで小説を始めた

知り合いがブログで小説を始めたので、

読んでみようと思う。

InBanのブログ

ブログだと1話目を探すのが面倒だな・・・w

1話目

恋愛小説らしいので、どうかなーと思ったがよーく考えたら「図書館戦争」シリーズも恋愛小説だな、ほぼw

なら読めると判断した。

是非頑張って欲しい。

わがままをいうのであれば、文庫にして貰いたい。

電車で読めるしw

Posted at: 
2008/12/10 00:50:29
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第4回:AIRでメニューウィンドウ作成!を試してみる

昨日からテストログを見ている時に時間があるので、

Airをやってます。

で、アプリケーションを作りたいなぁーと妄想しているので、 サンプルとして何かないか?と困っていたら、

良いのがあったのでやってみた。

やったのは、こちら

第4回:AIRでメニューウィンドウ作成!を試してみる

実際に書かれている物を確認しつつ進めていった時に、

Application Descriptorの記述が変更されていたりで

動かなかった所を修正しつつ行っていく。

環境はMacBookで、

OS X 10.5.5

です。

行った場所は自分のホームディレクトリなどで実行。 例)Users/sticikes とかで。

下記は全てターミナルにて行いました。

まずはアプリケーション記述ファイルが必要になるので、同じ階層で、「stickies-app.xml」ファイルを作成・記述する。

$ cd /Users/stickies
$ touch stickies-app.xml
$ vim stickies-app.xml

記述は下記が記載されていた。

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.0.M4" appId="jp.masuidrive.thinkit.stickies" version="1.0">
    <name>オンライン付箋</name>
    <rootContent systemChrome="standard">menu.swf</rootContent>
</application>

次に「menu.mxml」を同じディレクトリにて、作成・記述する。

$ touch menu.mxml
$ vim menu.mxml

menu.mxmlへは下記を記述する。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" width="300" height="200">
  <mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" />
  <mx:Button right="60" top="10" label="読み込み" id="load_btn" />
  <mx:Button right="10" top="10" label="保存" id="save_btn" />
  <mx:TextArea right="10" top="40" left="10" bottom="10" id="messages" />
</mx:WindowedApplication>

これはそのまま書かれている通りでOK。

次にswfファイルを生成する。

$ amxmlc menu.mxml

上記コマンドでコンパイルすると、「menu.swf」が生成される。

下記コマンドでswfファイルを確認する。

$ ls
menu.mxml         menu.swf

これでファイルが出来たので、実際にadlコマンドで実行してみる。

$ adl stickies-app.xml
invalid application descriptor: application filename must have a non-empty value.

あーエラーになってしまった。。。

これは、冒頭に書いたとおりApplication Descriptorの記述が変わっているためなので、

「stickies-app.xml」を変更する必要がある。

$ vim stickies-app.xml

記述する内容は、下記。

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.5" appId="jp.masuidrive.thinkit.stickies" version="1.0">
    <id>kishi-r.com.stickies</id>
    <name>オンライン付箋</name>
    <version>1.0</version>
    <filename>stickies</filename>
    <description>Hello first application</description>
    <copyright>(c) 2008 </copyright>
    <initialWindow>
        <content>menu.swf</content>
        <title>Sticies Menu</title>
        <systemChrome>none</systemChrome>
        <transparent>true</transparent>
        <visible>true</visible>
    </initialWindow>
</application>

でもう一度実行してみる。

$ adl stickies-app.xml

そうすると下記のような画面が表示されるはず。

menu01
menu01 posted by (C)kishir

次に実際にボタンを押す時の動作部分を少しやってみる。

記述するファイルは、「menu.mxml」ファイル

$ vim menu.mxml

で、下記の通り記述する。

<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" />

へ「click="create();"」を追加する。

<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" click="create();" />

実際に「create関数」を定義する。

定義するのは、同じファイル「menu.mxml」で、記述すると下記のようになる。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" width="300" height="200">
    <mx:Script>
    <![CDATA[
        public var sticky:NativeWindow;
        public function create():void {
            var initOptions:NativeWindowInitOptions = new NativeWindowInitOptions();
            sticky = new NativeWindow(true, initOptions);
            messages.text += ">> Created new sticky\n"; // debug display
        }
    ]]>
    </mx:Script>
    <mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" click="create();" />
    <mx:Button right="60" top="10" label="読み込み" id="load_btn" />
    <mx:Button right="10" top="10" label="保存" id="save_btn" />
    <mx:TextArea right="10" top="40" left="10" bottom="10" id="messages" />
</mx:WindowedApplication>

実際に実行して確認してみる。

$ adl stickies-app.xml

動かない。。。

何でなのかを調べたら、ここに書いてありました。

やっぱ解らない時はGoogleさんに聞くのって、問題かな?

まぁーそれは良いとして続きをやろうっと。

NativeWindow クラスのコンストラクタに変更があった模様

そうなのか。

じゃー変更しないとなーって事で、「menu.mxml」を下記のように変更する。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" width="300" height="200">
    <mx:Script>
    <![CDATA[
        public var sticky:NativeWindow;
        public function create():void
        {
            var initOptions:NativeWindowInitOptions = new NativeWindowInitOptions();
            sticky = new NativeWindow(initOptions);
            sticky.visible = true;
            messages.text += ">> Created new sticky\n"; // debug display
        }
    ]]>
    </mx:Script>
    <mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" click="create();" />
    <mx:Button right="60" top="10" label="読み込み" id="load_btn" />
    <mx:Button right="10" top="10" label="保存" id="save_btn" />
    <mx:TextArea right="10" top="40" left="10" bottom="10" id="messages" />
</mx:WindowedApplication>

修正しただけだとswfファイルに反映されないので、もう一度コンパイルする必要があるので下記を実行。

$ amxmlc menu.mxml

その後にもう一度ウィンドウを立ち上げて確認する。

$ adl stickies-app.xml

立ち上げたら「新規」ボタンをクリックすると、新たにウィンドウがもう一つ立ち上がりメッセージが表示される。

menu02
menu02 posted by (C)kishir

これで新規ボタンだけ動くウィンドウが出来た。

続きはまた後で、って事で。

Posted at: 
2008/11/22 16:00:46
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Adobe FlexSDKとAirを使ってみる

ずーっとやろうやろうで、なぁなぁになっていたASをやるために

・Flex SDK
・Air

をMacにインストールしてみた。

参考にしたのは、

UNIX(Mac OS X)におけるFlex 3 SDKによるAIRプログラミング 環境設定 - Memorizeです。

ちなみに自分Macの環境は、

・Mac OS X 10.5.5

です。

インストールした内容は下記の通りで、全てターミナルから実行した。

1.まずはFlexSDKのダウンロード

・FlexSDK 3.2.0.3794(Stable Builds)※試しでって事で。

下記リンクからダウンロード可能。

Flex 3 SDK Downloads

2.Airのインストール

Adobe AIR 1.5 インストーラ Macintosh OSX, 日本語 | 21.1 MB

からインストーラを取得してインストールする。

ディスクイメージをマウントしてそのままAdobe AIR Installer.appを実行すればインストールが始まるので、手順に従うのみ。

3.FlexSDKの設定

FlexSDK 3.2.0.3794をダウンロードすると、

flex_sdk_3.2.0.3794.zip

というファイルがダウンロード出来る。 それを展開すると、

flex_sdk_3.2.0.3794

というディレクトリになる。

4.FlexSDKの設置

今回は上記ファイル「flex_sdk_3.2.0.3794」をリネームして、

flex_sdk

とした。 ※本当はバージョン付けるべきなんだろうな。。。

そのディレクトリを

/usr/local/src/

などの下に設置するので、

/usr/local/src/flex_sdk

のようになる。

5.flex_sdkへのPathを通す。

.bashrcや.profileなどに

/usr/local/src/flex_sdk/bin

を追加して、

$ . .bashrc

もしくは、

$ . .profile

にてPathの追加を適応させる。

※これをやらないとPathを追加しただけでは適応されない。

Pathが通っているかの確認は、まずは「adl」のhelp

$ adl -help
$ usage:
 adl ( -runtime <runtime-dir> )? ( -pubid <pubid> )? -nodebug? <app-desc> <root-dir>? ( -- ... )?
 adl -help

次に「amxmlc」のhelpを確認する。

$ amxmlc -help
Adobe Flex Compiler (mxmlc)
Version 3.2.0 build 3794
Copyright (c) 2004-2007 Adobe Systems, Inc. All rights reserved.

-help [keyword] [...]
   コマンドラインシンタックスの情報および設定変数の説明については、検索ストリングまたは次のいずれかの特別なキーワードを指定します :
      syntax   - コマンドラインの一般的なシンタックスを説明します
      list     - すべての基本的な設定変数を一覧表示します
      advanced - 高度な設定変数を検索します
      aliases  - 変数の短いエイリアスを使用してソートします
      details  - 各アイテムの完全な詳細を常に表示します
   その他のヘルプキーワードは、完全または部分的に一致する設定変数、エイリアス、設定変数の説明内に含まれるテキストの検索に使用されます。

   例えば、'-help advanced aliases foo' と入力すると、'foo'
   というテキストを含むすべての設定オプション(基本および高度の両方)がエイリアス名順にソートされて表示されます。

   個別の設定変数の説明では、必須の値は山カッコで示され、オプション値は角カッコで示されます。[...]
   は、値が任意の長さのリストであることを示すために使われます。

のように実行出来ればOK。 これで準備は整ったので、実際に試してみることにする。

試した内容は、本当に初歩の初歩で、

1.AIRアプリケーション生成準備
2.AIR用にコンパイル
3.AIRアプリケーションの生成
4.パッケージを生成する

これはら全て

UNIX(Mac OS X)におけるFlex 3 SDKによるAIRプログラミング 環境設定 - Memorizeに記載されているものを行いました。

1.AIRアプリケーション生成準備

ということで適当な「MXMLファイル」を用意する。

MXMLファイルって何だろう?って調べたら、

・ユーザーインターフェイスを定義する
・プログラムのロジックを記述する

らしいです。

hello.mxmlというファイル名で実際に記述してみる。

<?xml version="1.0" encoding='utf-8'?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml">
       <mx:Text text="Hello." />
       <mx:Button label="Button1" id="button1" />
       <mx:Button label="Button2" id="button2" />
       <mx:Button label="Button3" id="button3" />
</mx:WindowedApplication>

2.AIR用にコンパイル

次に、このhello.mxmlをAIR用にコンパイルする。

コンパイルはターミナルから、

$ amxmlc hello.mxml

すると、同じ階層に「hello.swf」というファイルが出来上がる。

$ ls
hello.mxml     hello.swf

次にアプリケーションの情報を記述すADF(Application Descriptor File)とよばれるXMLファイルを用意する。

ファイル名は「hello-app.xml」とした。

ADFファイルの細かい説明は、

UNIX(Mac OS X)におけるFlex 3 SDKによるAIRプログラミング 環境設定 - Memorizeドキュメントを参照。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.5" minimumPatchLevel="1047">
       <id>net.memorize-being.flex-air.hello</id>
       <name>Hello</name>
       <version>1.0</version>
       <filename>hello</filename>
       <description>Hello first application</description>
       <copyright>(c) 2008 </copyright>
       <initialWindow>
               <content>hello.swf</content>
               <title>Hello</title>
               <systemChrome>none</systemChrome>
               <transparent>true</transparent>
               <visible>true</visible>
               <minimizable>true</minimizable>
               <maximizable>false</maximizable>
               <resizable>false</resizable>
               <x>150</x>
               <y>150</y>
       </initialWindow>
       <installFolder>memorize-being/Hello</installFolder>
       <programMenuFolder>memorize-being/Hello</programMenuFolder>
       <customUpdateUI>false</customUpdateUI>
         <allowBrowserInvocation>false</allowBrowserInvocation>
</application>

ここで気をつけるのが、

<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.5" minimumPatchLevel="1047">

の部分にある「application/1.5」の部分。

これはAIRのバージョンにより変わるので注意する。

今回は「AIR1.5」を使用しているため「1.5」となっている。

3.AIRアプリケーションの生成

生成前でも実行することが可能らしいので、ターミナルから下記コマンドを実行する。

$ adl hello-app.xml

そうすると、

air_hello
air_hello posted by (C)kishir

とウィンドウが表示される。

4.パッケージを生成する

セキュリティの問題によりディジタル証明書を使ってディジタル署名をする必要があります。
公的なディジタル証明書を入手するのは大変ですが、
勝手に証明書を発行する事も出来ます。
ただし、この証明書はCAにより認証されていないためインストール時に警告が表示されます。

ほほう。では実際に試してみる事にする。

下記コマンドで、証明書"hello.pfx"を生成する。

$ adt -certificate -cn <証明書名> 1024-RSA hello.pfx <パスワード>

パスワードは次に入力する必要があるので、覚えておく。

$ adt -package -storetype pkcs12 -keystore hello.pfx hello.air hello-app.xml hello.swf
password:<パスワードを入力>

airファイルを確認する。

$ ls
hello-app.xml  hello.air      hello.mxml     hello.pfx      hello.swf

ファイルが出来ているのを確認して、実際に「air」ファイルから実行してみる。

「hello.air」をダブルクリックすると、

hello_install
hello_install posted by (C)kishir

と表示されるので、「インストール」をクリックする。

次に「インストール先」を聞かれるので、

hello_install2
hello_install2 posted by (C)kishir

「続行」をクリックすると先ほど表示されたウィンドウが立ち上がる。

air_hello
air_hello posted by (C)kishir

これで完了です。 また「hello.air」をダブルクリックすると、同じ場所に同じバージョンがあります。

と言われるので、そこからアンインストールする事も可能でした。

とりあえず一通り完了したので続きはまたって事で。

Posted at: 
2008/11/22 02:04:14
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ErastのCyberpunkをGET!!!

「Erast」の「Cyberpunk」を遂に手に入れることが出来た。

以前購入した「DjNozawa」のMixCD「Absorption」に入っていた

「02. Erast / Level 7 Auto Save TV Show」がきっかけで探していたのだが、

Amazonやヤフクオなんかでもかなり高く手が出せなかったんすよね。

(なんかこの人関係のCDはほぼ廃盤になっているみたいで。。。)

ここからAmazonは確認が出来ます。 視聴は少しだけ出来るところを見つけました。 diskUnionにて可能です。

トラックリストは下記

1. //Level_1 Auto_save: Cyberpunk
2. Save_game: Het
3. Save_game: Raindrops on My Window
4. //Level_2 Auto_save: NLQ
5. Save_game: Dimpitauri
6. Save_game: Influtusa
7. //Level_3 Auto_save: Txili
8. Save_game: QN
9. Save_game: Minimissing 1
10. //Level_4 Autso-Save: Kitchen Sonatine/Dramatic Meal
11. Save_game: Shushanika
12. //Level_5 Auto_save: Lullaby
13. //Level_6 Auto_save: Kitchen Sonatine/Happy Meal
14. //Level_7 Auto_save: TV Show
15. Save_game: Minimissing 7
16. Save_game: Viokonic

大体のCDは捨て曲ってあるんだが、このCDは全然そんな事を感じさせない流れになっていると思う。

最初の曲「Cyberpunk」は人が歩いてきて、何か喋っている所から始まる。まさにこれから始まるんだぜ!ってのが解る。

そこから、2, 3曲目は堅めの音になり4曲目の「NLQ」にて和らげている。が、徐々に盛り上がってくる感がある。

7曲目なんかはピッチも上がり、良い感じに乗ってくる。

で、8曲目の「QN」にて落としている。(あちらの世界に行く感じかな?)

9曲目からまたどんどんと盛り上がりを見せて、自分の大好きな14曲目の「//Level_7 Auto_save: TV Show」これはまじでやばいw

同じ人が作った音の気がしない所がすげー良い。

ってか、そこから15曲目の「 Save_game: Minimissing 7」から、

最後の16曲目の「Save_game: Viokonic 」までの流れが素晴らしすぎたw

ジャンルは「Electronica」で全体の音が堅い印象を受けると思うが、

このアルバムでは所々でやわらかい音をちりばめている。

それが飽きさせないというか、嫌にさせないのかな?そんな印象を受けました。

これをMixに入れてくるDj Nozawaには脱帽しましたよ。

後は、「Goodair」と「Mimming」と「Nikakoi」のアルバム「Shentimental」と「Sestrichka」も手に入れたのでじっくり聴きたいと思います。

Thanks! Hige!!

音での繋がりがあるって良いなぁーと、心から思いました。

Posted at: 
2008/11/16 23:53:42
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THA BLUE HERB -AUTUMN BRIGHTNESS TOUR-@LIQUIDROOM

第17ラウンド!リキッドルーム!!!

行ってきました。

彼らのLIVEはDVDを見てから、死ぬまでに1度行ってみたかったんすよね。

今日、まさにそれが実現出来て本当に良かったです。

それもツアーファイナルとなる「LIQUIDROOM@EBISU」です。 丁度一週間前に友達の結婚式でDJをやったフロアの下ですw

とりあえず最初に入り口で配っていた本。

BOSSが愛読しているらしい本なので貰っておきました。 普通に買うと消費税込みで「1143円」です。

こんな感じで配っていました。

その後にお酒を調達して入り口です。

この中に入っていくと、 すでに入っている人たちが結構居たのですが、まだ後ろの方とかは余裕がありますね。

で、スペースがある所を撮ったらなんか格好良かったので載せておこうっと。

で、LIVE自体なのですがOpening Actとして「NORTH SMOKE ING」がやってそれからが本番です。

約1時間くらいやったのかな?(19時から20時くらいかな?)それから30分ほど幕が閉まってしまいました。

とりあえず一服と一杯お酒を頂きにバーのあるほうへ行き、休憩。

で、 やっぱBOSSを見るならば一番前の方でしょ?って事で 早めに前の方に行きました。

いやー最高。音もスピーカーが近いので良いし、BOSSがすげー近かったw

どんなんかというと、

こんなんです。

(※一応LIVE中は絶対邪魔になると思ったので、最後にもうBOSSが俺はもう言うことは無いって所まで我慢してましたwその後撮った写真です。)

曲は、

確か「MainLine、北風、Motivation、HIPHOP番外地、未来は俺等の手の中」などなど。

やっぱこれ以外に途中、途中で入れてくる語り。

あれが、やっぱり来る。すげー来る。目を閉じてしまうほど聞き入ってしまう。

かなりぶっ飛んだなー。危なく倒れそうになるほどぶっ飛んだ。だれかフロアで吸ってたし。副流煙が来るし。

最後は、時間も押していただろうにしっかりやってくれた「あの夜だけは」と「この夜だけは」この2連発が最後に来たなー。お腹いっぱいですって感じでした。

(風邪引いてるしwお腹壊してるし、咳も出るしwでもこの夜だけは・・・って感じ。)

最後の言葉はBOSSから「ありがとう!!!」だったが、逆にありがとうです。本当にありがとう。

みんな出てきて最後に挨拶して終わりでした。

満足して上のフロアでツアーTシャツとBOSSが来ていたTシャツを購入。友達の分も購入して来た。

よし!これで満足。さて駅にバイクを置いてタクシーで帰ってきたので、早めに起きてバスで行かなくちゃいけないので、寝ようっと。

Posted at: 
2008/11/07 01:48:59
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Mokujiのβ版をリリースしました

やっとリリースしてから、ブログに書くことが出来ます。

ちょっとまだ対応しないといけない事があって。。。

Mokujiとは何なのか解らない方も居ると思うので、紹介します。

のような事が出来ます。以前のα版では勝手に作って終わりという感じでしたが、リニューアルした事により、5つの変化した点があります。

まずは、

デザイン



今まで「マイページ」としていたページが、 「自分の目次」と名称も変わりデザインも以前に比べて大分見やすくなりました。 (広告が入るようになりましたが、出来るだけ邪魔にならないように配慮しているつもりです。)

次に

キーワード検索



「自分の目次」ページには各記事の下に「キーワード」のリンクがありそこからキーワード検索ページへの遷移が可能になりました。 ここから色々なユーザーのエントリーが検索可能です。

キーワード検索画面では、現在閲覧中のMokujiから検索する or 全体(Mokujiに登録されているブログ)から検索する事が可能になりました。

これで色々なブログとの繋がりが持てるようにするのが、目的です。

ブログパーツ



今までテキストリンクしかなかったのですが、 やっとブログパーツを設置出来るようになりました。 このブログパーツは、全部で5種類16色から選択出来ます。 サンプルとして自分のブログパーツを貼っておきますので、是非参考に見て下さい。 (サイドバーには常時貼り付けておきます。)

こんな感じで表示されます。ほんの上にマウスをドラッグすると、エントリー数が解ります。こちらのエントリーの数により本の厚みが変化するようにしてます。

よりぬき記事設定


自分で表示したい記事を選びたい場合に使えます。 Mokujiで自動表示しているものも非表示に出来るのと、 両方表示する事も出来る機能なので、以前の作って終わり〜では無くなりました。

プロフィールの設定


ユーザーの画像とコメントが設定可能になりました。 是非色々なサービスと併せて使用してみて下さい。

他にも裏側で色々と弄ってますので、 過去記事が取れないブログとかも取れるようにチューニングしていきます。これからもMokujiをどうぞ宜しくお願いします。

何か要望なんかがあったりしたら、全然聞きますのでどしどしコメントして下さい。

Mokujiはこちらから

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2008/10/30 00:40:28
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iPhoneアプリ「InfinitySheep」

「三度の飯より ActionScript」のbetinteractiveが作ったiPhoneアプリ

InfinitySheep


このアプリ自体は、以前「あたし彼女」専用のiPhoneビューワーを作り、それを改良版して出来上がったみたいです。

実際に何が出来るか?

  • ひつじを数える
  • iPhoneを斜めに傾けて、羊を自動で数える
  • iPhoneを直角に傾けて、ちょっぱやで羊を数える
  • ブラインド機能で何匹まで行ったかを隠す

これだけの単純な機能

実際にどんな画面かというと、

で、ブラインドで隠した場合が、

こんな感じで使えます。

今回はベータテスターのような形なので、

アプリを動かしたいデバイスに固有のIDを、開発者に送り、その後その固有IDにひもづいた証明書とアプリをセットで配布するというような形になるらしい。

その固有IDというのがすんごい解りづらいのですが、 iTunesを立ち上げて、iPhoneを繋げると出てくる

  • シリアル番号

がある。それをクリックすると・・・

  • 識別子

に切り替わる。その識別子が固有IDとなる。 こいつは実は「コマンド+C」コピペが出来るみたい。 実は知らなくて、最初送った時に1桁足りなかったw

これは覚えておくと良いかも。

Posted at: 
2008/10/21 23:10:44
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MightyMouseが動かなくなった時はどうするのか?

会社ではiMacを使用していて、いつも通りメールなどを見ていたらいきなり下にスクロールしなくなってしまった。。。

いつもはティッシュにてゴリ押しで拭けばOKなのだが、 今回は上手くいかないorz

なので解決方法は無いか調べてみた。

とりあえずGoogleさんに聞いてみる。

検索キーワードは、

「mighty mouse 動かない」

でトップに出てきたページが、

Mighty Mouse を分解掃除:日々のあしあと:So-net blog

いきなり分解かよw

試しに見てみたら、エントリーの中に別サイトへのリンクがあった。

それが、

写真でみる「Mighty Mouse」

ここではまじで分解してる所を写真で確認出来る。

分解はやだなぁーと思って、他のサイトも見ていたら「掃除」ってキーワードを見つけた。

早速検索キーワードを

「mighty mouse 掃除」

で確認した所、

3番目にAppleのサポートページがあった。

それが

Mighty Mouse の掃除方法

ここには、

概要として、

Mighty Mouse に油を差したり水を補給したりする必要はまったくありませんが、ときには清掃することも必要です。

なんて書いてある。

なんか道路の舗装時代を思い出させる感のある言葉だな。

余談として道路を切るには、専用のカッター(刃が人工ダイヤモンド)が必要で水を補給しながら切っていく。

まぁーそれは置いておいて、試しにやってみる。

※今回は「けば立っていない布」が無かったので、「ティッシュ」で実行してやったw

ティッシュを少ししめらしてMightyMouseを下向きにして、ゴリ押しでころがしまくる事、1分。

繋げて試したところ・・・

ちょっと動いたw

なのでもう一回、 MightyMouseを下向きにして、ゴリ押しでころがしまくる・・・

で繋げて試した・・・

おぉー動く! やっと復活だよ。分解しなくて済んだのに「ホッ」とした。

Posted at: 
2008/10/18 14:30:17
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Mac
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ワンランク上かぁー

色々と悩んでてもしょうがないので、 考える方向へ脳を持って行くために購入した。

ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ
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なんかエンジニアならこういう考えをする人が周りにいるなぁーと思ってたら、

既に404 Blog Not Foundにも同じ事が書かれていた。

さて次は、

インフォコモンズ (講談社BIZ)インフォコモンズ (講談社BIZ)
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を読もうっと。

後は、今日教えて貰った本があったので購入する。

Webコミュニティでいちばん大切なこと。 CGMビジネス“成功請負人”たちの考え方Webコミュニティでいちばん大切なこと。 CGMビジネス“成功請負人”たちの考え方
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最近は技術書以外にもこういうのを読まないとダメだと、つくづく思う。

Posted at: 
2008/09/30 22:51:04
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やっとiPhoneが電話として使えるようになった気がする

iPhoneのバージョンが2.1になった段階で、

電波が激烈に良くなった。

今までは家の中や会社内のように屋内に入ると、

圏外もしくは1〜2本立つ位だった。

それが今では3〜5本になった事で、

やっと普通に電話として使えるようになりました。

後は電池の持ちに関しては、

今までメールをフェッチで取りに行くようにしていたが、よく考えたら

「メールが来たよ!」

ってのは通知してくれるから必要ないって事で、

手動取得にした。

そしたら電池の持ちがかなり良くなった。

今まで1日何もしていないのにかなり消耗していたのが、

それが今では2〜3日は持つようになった。 (iPod機能を使わなければねw)

ただ一つ問題が出てきました。

それはメールです。

今までauなどの携帯から絵文字が入っているメールは、

mime-attachment.txt

にて送られてくるので読むことは出来てました。

ただし現状では、

絵文字が一つでも入っていると、

メール本文全てが文字化けしやがるw

周りにauユーザーが多いためかなり困る仕様になってしまいました。

なので、周りのauユーザーに告知しないといけないです。

これも次のバージョンで対応されていることを祈る。

Posted at: 
2008/09/23 11:47:24
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