Archive@2008/11
第4回:AIRでメニューウィンドウ作成!を試してみる
昨日からテストログを見ている時に時間があるので、
Airをやってます。
で、アプリケーションを作りたいなぁーと妄想しているので、 サンプルとして何かないか?と困っていたら、
良いのがあったのでやってみた。
やったのは、こちら
第4回:AIRでメニューウィンドウ作成!を試してみる実際に書かれている物を確認しつつ進めていった時に、
Application Descriptorの記述が変更されていたりで
動かなかった所を修正しつつ行っていく。
環境はMacBookで、
OS X 10.5.5
です。
行った場所は自分のホームディレクトリなどで実行。 例)Users/sticikes とかで。
下記は全てターミナルにて行いました。
まずはアプリケーション記述ファイルが必要になるので、同じ階層で、「stickies-app.xml」ファイルを作成・記述する。
$ cd /Users/stickies
$ touch stickies-app.xml
$ vim stickies-app.xml
記述は下記が記載されていた。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.0.M4" appId="jp.masuidrive.thinkit.stickies" version="1.0">
<name>オンライン付箋</name>
<rootContent systemChrome="standard">menu.swf</rootContent>
</application>
次に「menu.mxml」を同じディレクトリにて、作成・記述する。
$ touch menu.mxml
$ vim menu.mxml
menu.mxmlへは下記を記述する。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" width="300" height="200">
<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" />
<mx:Button right="60" top="10" label="読み込み" id="load_btn" />
<mx:Button right="10" top="10" label="保存" id="save_btn" />
<mx:TextArea right="10" top="40" left="10" bottom="10" id="messages" />
</mx:WindowedApplication>
これはそのまま書かれている通りでOK。
次にswfファイルを生成する。
$ amxmlc menu.mxml
上記コマンドでコンパイルすると、「menu.swf」が生成される。
下記コマンドでswfファイルを確認する。
$ ls
menu.mxml menu.swf
これでファイルが出来たので、実際にadlコマンドで実行してみる。
$ adl stickies-app.xml
invalid application descriptor: application filename must have a non-empty value.
あーエラーになってしまった。。。
これは、冒頭に書いたとおりApplication Descriptorの記述が変わっているためなので、
「stickies-app.xml」を変更する必要がある。
$ vim stickies-app.xml
記述する内容は、下記。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.5" appId="jp.masuidrive.thinkit.stickies" version="1.0">
<id>kishi-r.com.stickies</id>
<name>オンライン付箋</name>
<version>1.0</version>
<filename>stickies</filename>
<description>Hello first application</description>
<copyright>(c) 2008 </copyright>
<initialWindow>
<content>menu.swf</content>
<title>Sticies Menu</title>
<systemChrome>none</systemChrome>
<transparent>true</transparent>
<visible>true</visible>
</initialWindow>
</application>
でもう一度実行してみる。
$ adl stickies-app.xml
そうすると下記のような画面が表示されるはず。

menu01 posted by (C)kishir
次に実際にボタンを押す時の動作部分を少しやってみる。
記述するファイルは、「menu.mxml」ファイル
$ vim menu.mxml
で、下記の通り記述する。
<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" />
へ「click="create();"」を追加する。
<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" click="create();" />
実際に「create関数」を定義する。
定義するのは、同じファイル「menu.mxml」で、記述すると下記のようになる。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" width="300" height="200">
<mx:Script>
<![CDATA[
public var sticky:NativeWindow;
public function create():void {
var initOptions:NativeWindowInitOptions = new NativeWindowInitOptions();
sticky = new NativeWindow(true, initOptions);
messages.text += ">> Created new sticky\n"; // debug display
}
]]>
</mx:Script>
<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" click="create();" />
<mx:Button right="60" top="10" label="読み込み" id="load_btn" />
<mx:Button right="10" top="10" label="保存" id="save_btn" />
<mx:TextArea right="10" top="40" left="10" bottom="10" id="messages" />
</mx:WindowedApplication>
実際に実行して確認してみる。
$ adl stickies-app.xml
動かない。。。
何でなのかを調べたら、ここに書いてありました。やっぱ解らない時はGoogleさんに聞くのって、問題かな?
まぁーそれは良いとして続きをやろうっと。
NativeWindow クラスのコンストラクタに変更があった模様
そうなのか。
じゃー変更しないとなーって事で、「menu.mxml」を下記のように変更する。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" width="300" height="200">
<mx:Script>
<![CDATA[
public var sticky:NativeWindow;
public function create():void
{
var initOptions:NativeWindowInitOptions = new NativeWindowInitOptions();
sticky = new NativeWindow(initOptions);
sticky.visible = true;
messages.text += ">> Created new sticky\n"; // debug display
}
]]>
</mx:Script>
<mx:Button left="10" top="10" label="新規" id="new_btn" click="create();" />
<mx:Button right="60" top="10" label="読み込み" id="load_btn" />
<mx:Button right="10" top="10" label="保存" id="save_btn" />
<mx:TextArea right="10" top="40" left="10" bottom="10" id="messages" />
</mx:WindowedApplication>
修正しただけだとswfファイルに反映されないので、もう一度コンパイルする必要があるので下記を実行。
$ amxmlc menu.mxml
その後にもう一度ウィンドウを立ち上げて確認する。
$ adl stickies-app.xml
立ち上げたら「新規」ボタンをクリックすると、新たにウィンドウがもう一つ立ち上がりメッセージが表示される。

menu02 posted by (C)kishir
これで新規ボタンだけ動くウィンドウが出来た。
続きはまた後で、って事で。
- Posted at:
- 2008/11/22 16:00:46
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Adobe FlexSDKとAirを使ってみる
ずーっとやろうやろうで、なぁなぁになっていたASをやるために
・Flex SDK
・Air
をMacにインストールしてみた。
参考にしたのは、
UNIX(Mac OS X)におけるFlex 3 SDKによるAIRプログラミング 環境設定 - Memorizeです。ちなみに自分Macの環境は、
・Mac OS X 10.5.5
です。
インストールした内容は下記の通りで、全てターミナルから実行した。
1.まずはFlexSDKのダウンロード
・FlexSDK 3.2.0.3794(Stable Builds)※試しでって事で。
下記リンクからダウンロード可能。
Flex 3 SDK Downloads2.Airのインストール
Adobe AIR 1.5 インストーラ Macintosh OSX, 日本語 | 21.1 MBからインストーラを取得してインストールする。
ディスクイメージをマウントしてそのままAdobe AIR Installer.appを実行すればインストールが始まるので、手順に従うのみ。
3.FlexSDKの設定
FlexSDK 3.2.0.3794をダウンロードすると、
flex_sdk_3.2.0.3794.zip
というファイルがダウンロード出来る。 それを展開すると、
flex_sdk_3.2.0.3794
というディレクトリになる。
4.FlexSDKの設置
今回は上記ファイル「flex_sdk_3.2.0.3794」をリネームして、
flex_sdk
とした。 ※本当はバージョン付けるべきなんだろうな。。。
そのディレクトリを
/usr/local/src/
などの下に設置するので、
/usr/local/src/flex_sdk
のようになる。
5.flex_sdkへのPathを通す。
.bashrcや.profileなどに
/usr/local/src/flex_sdk/bin
を追加して、
$ . .bashrc
もしくは、
$ . .profile
にてPathの追加を適応させる。
※これをやらないとPathを追加しただけでは適応されない。
Pathが通っているかの確認は、まずは「adl」のhelp
$ adl -help
$ usage:
adl ( -runtime <runtime-dir> )? ( -pubid <pubid> )? -nodebug? <app-desc> <root-dir>? ( -- ... )?
adl -help
次に「amxmlc」のhelpを確認する。
$ amxmlc -help
Adobe Flex Compiler (mxmlc)
Version 3.2.0 build 3794
Copyright (c) 2004-2007 Adobe Systems, Inc. All rights reserved.
-help [keyword] [...]
コマンドラインシンタックスの情報および設定変数の説明については、検索ストリングまたは次のいずれかの特別なキーワードを指定します :
syntax - コマンドラインの一般的なシンタックスを説明します
list - すべての基本的な設定変数を一覧表示します
advanced - 高度な設定変数を検索します
aliases - 変数の短いエイリアスを使用してソートします
details - 各アイテムの完全な詳細を常に表示します
その他のヘルプキーワードは、完全または部分的に一致する設定変数、エイリアス、設定変数の説明内に含まれるテキストの検索に使用されます。
例えば、'-help advanced aliases foo' と入力すると、'foo'
というテキストを含むすべての設定オプション(基本および高度の両方)がエイリアス名順にソートされて表示されます。
個別の設定変数の説明では、必須の値は山カッコで示され、オプション値は角カッコで示されます。[...]
は、値が任意の長さのリストであることを示すために使われます。
のように実行出来ればOK。 これで準備は整ったので、実際に試してみることにする。
試した内容は、本当に初歩の初歩で、
1.AIRアプリケーション生成準備
2.AIR用にコンパイル
3.AIRアプリケーションの生成
4.パッケージを生成する
これはら全て
UNIX(Mac OS X)におけるFlex 3 SDKによるAIRプログラミング 環境設定 - Memorizeに記載されているものを行いました。1.AIRアプリケーション生成準備
ということで適当な「MXMLファイル」を用意する。
MXMLファイルって何だろう?って調べたら、
・ユーザーインターフェイスを定義する
・プログラムのロジックを記述する
らしいです。
hello.mxmlというファイル名で実際に記述してみる。
<?xml version="1.0" encoding='utf-8'?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml">
<mx:Text text="Hello." />
<mx:Button label="Button1" id="button1" />
<mx:Button label="Button2" id="button2" />
<mx:Button label="Button3" id="button3" />
</mx:WindowedApplication>
2.AIR用にコンパイル
次に、このhello.mxmlをAIR用にコンパイルする。
コンパイルはターミナルから、
$ amxmlc hello.mxml
すると、同じ階層に「hello.swf」というファイルが出来上がる。
$ ls
hello.mxml hello.swf
次にアプリケーションの情報を記述すADF(Application Descriptor File)とよばれるXMLファイルを用意する。
ファイル名は「hello-app.xml」とした。
ADFファイルの細かい説明は、
UNIX(Mac OS X)におけるFlex 3 SDKによるAIRプログラミング 環境設定 - Memorizeやドキュメントを参照。<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.5" minimumPatchLevel="1047">
<id>net.memorize-being.flex-air.hello</id>
<name>Hello</name>
<version>1.0</version>
<filename>hello</filename>
<description>Hello first application</description>
<copyright>(c) 2008 </copyright>
<initialWindow>
<content>hello.swf</content>
<title>Hello</title>
<systemChrome>none</systemChrome>
<transparent>true</transparent>
<visible>true</visible>
<minimizable>true</minimizable>
<maximizable>false</maximizable>
<resizable>false</resizable>
<x>150</x>
<y>150</y>
</initialWindow>
<installFolder>memorize-being/Hello</installFolder>
<programMenuFolder>memorize-being/Hello</programMenuFolder>
<customUpdateUI>false</customUpdateUI>
<allowBrowserInvocation>false</allowBrowserInvocation>
</application>
ここで気をつけるのが、
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.5" minimumPatchLevel="1047">
の部分にある「application/1.5」の部分。
これはAIRのバージョンにより変わるので注意する。
今回は「AIR1.5」を使用しているため「1.5」となっている。
3.AIRアプリケーションの生成
生成前でも実行することが可能らしいので、ターミナルから下記コマンドを実行する。
$ adl hello-app.xml
そうすると、

air_hello posted by (C)kishir
とウィンドウが表示される。
4.パッケージを生成する
セキュリティの問題によりディジタル証明書を使ってディジタル署名をする必要があります。
公的なディジタル証明書を入手するのは大変ですが、
勝手に証明書を発行する事も出来ます。
ただし、この証明書はCAにより認証されていないためインストール時に警告が表示されます。
ほほう。では実際に試してみる事にする。
下記コマンドで、証明書"hello.pfx"を生成する。
$ adt -certificate -cn <証明書名> 1024-RSA hello.pfx <パスワード>
パスワードは次に入力する必要があるので、覚えておく。
$ adt -package -storetype pkcs12 -keystore hello.pfx hello.air hello-app.xml hello.swf
password:<パスワードを入力>
airファイルを確認する。
$ ls
hello-app.xml hello.air hello.mxml hello.pfx hello.swf
ファイルが出来ているのを確認して、実際に「air」ファイルから実行してみる。
「hello.air」をダブルクリックすると、

hello_install posted by (C)kishir
と表示されるので、「インストール」をクリックする。
次に「インストール先」を聞かれるので、

hello_install2 posted by (C)kishir
「続行」をクリックすると先ほど表示されたウィンドウが立ち上がる。

air_hello posted by (C)kishir
これで完了です。 また「hello.air」をダブルクリックすると、同じ場所に同じバージョンがあります。
と言われるので、そこからアンインストールする事も可能でした。
とりあえず一通り完了したので続きはまたって事で。
- Posted at:
- 2008/11/22 02:04:14
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ErastのCyberpunkをGET!!!

「Erast」の「Cyberpunk」を遂に手に入れることが出来た。
以前購入した「DjNozawa」のMixCD「Absorption」に入っていた
「02. Erast / Level 7 Auto Save TV Show」がきっかけで探していたのだが、
Amazonやヤフクオなんかでもかなり高く手が出せなかったんすよね。
(なんかこの人関係のCDはほぼ廃盤になっているみたいで。。。)
ここからAmazonは確認が出来ます。 視聴は少しだけ出来るところを見つけました。 diskUnionにて可能です。トラックリストは下記
1. //Level_1 Auto_save: Cyberpunk
2. Save_game: Het
3. Save_game: Raindrops on My Window
4. //Level_2 Auto_save: NLQ
5. Save_game: Dimpitauri
6. Save_game: Influtusa
7. //Level_3 Auto_save: Txili
8. Save_game: QN
9. Save_game: Minimissing 1
10. //Level_4 Autso-Save: Kitchen Sonatine/Dramatic Meal
11. Save_game: Shushanika
12. //Level_5 Auto_save: Lullaby
13. //Level_6 Auto_save: Kitchen Sonatine/Happy Meal
14. //Level_7 Auto_save: TV Show
15. Save_game: Minimissing 7
16. Save_game: Viokonic
大体のCDは捨て曲ってあるんだが、このCDは全然そんな事を感じさせない流れになっていると思う。
最初の曲「Cyberpunk」は人が歩いてきて、何か喋っている所から始まる。まさにこれから始まるんだぜ!ってのが解る。
そこから、2, 3曲目は堅めの音になり4曲目の「NLQ」にて和らげている。が、徐々に盛り上がってくる感がある。
7曲目なんかはピッチも上がり、良い感じに乗ってくる。
で、8曲目の「QN」にて落としている。(あちらの世界に行く感じかな?)
9曲目からまたどんどんと盛り上がりを見せて、自分の大好きな14曲目の「//Level_7 Auto_save: TV Show」これはまじでやばいw
同じ人が作った音の気がしない所がすげー良い。
ってか、そこから15曲目の「 Save_game: Minimissing 7」から、
最後の16曲目の「Save_game: Viokonic 」までの流れが素晴らしすぎたw
ジャンルは「Electronica」で全体の音が堅い印象を受けると思うが、
このアルバムでは所々でやわらかい音をちりばめている。
それが飽きさせないというか、嫌にさせないのかな?そんな印象を受けました。
これをMixに入れてくるDj Nozawaには脱帽しましたよ。
後は、「Goodair」と「Mimming」と「Nikakoi」のアルバム「Shentimental」と「Sestrichka」も手に入れたのでじっくり聴きたいと思います。
Thanks! Hige!!音での繋がりがあるって良いなぁーと、心から思いました。
- Posted at:
- 2008/11/16 23:53:42
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THA BLUE HERB -AUTUMN BRIGHTNESS TOUR-@LIQUIDROOM
第17ラウンド!リキッドルーム!!!
行ってきました。
彼らのLIVEはDVDを見てから、死ぬまでに1度行ってみたかったんすよね。
今日、まさにそれが実現出来て本当に良かったです。
それもツアーファイナルとなる「LIQUIDROOM@EBISU」です。 丁度一週間前に友達の結婚式でDJをやったフロアの下ですw
とりあえず最初に入り口で配っていた本。
BOSSが愛読しているらしい本なので貰っておきました。 普通に買うと消費税込みで「1143円」です。
こんな感じで配っていました。
その後にお酒を調達して入り口です。
この中に入っていくと、 すでに入っている人たちが結構居たのですが、まだ後ろの方とかは余裕がありますね。
で、スペースがある所を撮ったらなんか格好良かったので載せておこうっと。
で、LIVE自体なのですがOpening Actとして「NORTH SMOKE ING」がやってそれからが本番です。
約1時間くらいやったのかな?(19時から20時くらいかな?)それから30分ほど幕が閉まってしまいました。
とりあえず一服と一杯お酒を頂きにバーのあるほうへ行き、休憩。
で、 やっぱBOSSを見るならば一番前の方でしょ?って事で 早めに前の方に行きました。
いやー最高。音もスピーカーが近いので良いし、BOSSがすげー近かったw
どんなんかというと、
こんなんです。
(※一応LIVE中は絶対邪魔になると思ったので、最後にもうBOSSが俺はもう言うことは無いって所まで我慢してましたwその後撮った写真です。)
曲は、
確か「MainLine、北風、Motivation、HIPHOP番外地、未来は俺等の手の中」などなど。
やっぱこれ以外に途中、途中で入れてくる語り。
あれが、やっぱり来る。すげー来る。目を閉じてしまうほど聞き入ってしまう。
かなりぶっ飛んだなー。危なく倒れそうになるほどぶっ飛んだ。だれかフロアで吸ってたし。副流煙が来るし。
最後は、時間も押していただろうにしっかりやってくれた「あの夜だけは」と「この夜だけは」この2連発が最後に来たなー。お腹いっぱいですって感じでした。
(風邪引いてるしwお腹壊してるし、咳も出るしwでもこの夜だけは・・・って感じ。)
最後の言葉はBOSSから「ありがとう!!!」だったが、逆にありがとうです。本当にありがとう。
みんな出てきて最後に挨拶して終わりでした。
満足して上のフロアでツアーTシャツとBOSSが来ていたTシャツを購入。友達の分も購入して来た。
よし!これで満足。さて駅にバイクを置いてタクシーで帰ってきたので、早めに起きてバスで行かなくちゃいけないので、寝ようっと。
- Posted at:
- 2008/11/07 01:48:59
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